東京2020パラリンピックの開会式がヤバい!気になる内容は?

パラリンピック
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2021年8月24日に東京2020パラリンピックの開会式が行われました。

東京オリンピックが終わりいよいよパラリンピックが始まりますね。

また多くの感動的な場面が見られると思うと楽しみです。

そこでここでは「東京2020パラリンピックの開会式がヤバい!気になる内容は?」としてパラリンピックの開会式についてみて行きたいと思います。

東京2020パラリンピックの開会式はどうだった?


東京2020パラリンピックの開会式は、見ていてとても落ち着いた雰囲気であったと思います。

見方によれば物足りないと思うこともあったかもしれませんが、ネットの意見を見ていてもほぼ批判的な意見はなく、シンプルでオリンピックの開会式よりも断然良いという意見が圧倒的に多く寄せられていました。

そこでネットの声を見て行きたいと思います。

東京2020パラリンピックの開会式についてのネットの声をご紹介!


東京2020パラリンピックの開会式についてネットではどのような事が言われているのでしょうか。

もっとも多い意見としては、オリンピックの開会式よりも良いというものでした。

ネットの声を見て行きましょう!

個人的にも皆さんと同じ意見で、シンプルで雰囲気も良く、競技にも注目したいと思いました。

パラリンピックのスタッフの帽子が話題!


パラリンピックのスタッフのかぶっていた帽子が話題になっていました。

なぜかというと、帽子の上にプロペラがついていて、まるでタケコプターのようであったからです。

実際の画像がこちらです。

このプロペラ付きの帽子にはどのような意味があったのでしょうか。

そのことについても見て行きたいと思います。

パラリンピックスタッフのタケコプター?の意味は?

話題となっていたパラリンピックスタッフのかぶっていた帽子についていたプロペラ。

それがタケコプターだと多くの方からコメントが寄せられていましたが、その意味とはどのようなものであったのでしょうか。

確認してみると、今回のパラリンピックの開会式のコンセプトは「空港」だったそうです。

タケコプターと話題になっていましたが、タケコプターではなくプロペラをイメージしたものであったとのことでした。

イメージした「空港」からの連想として、プロペラのついた帽子が採用されたとのことのようです。

でもみている人にはタケコプターだという風になるのも無理は無いとも思いました。

ですが良い演出でしたね〜

デコトラに乗って布袋寅泰が登場!


またパラリンピックの開会式での演出で話題になったのが布袋寅泰さんの登場でした。

実は布袋寅泰さんはアトランタ五輪の開会式に参加された経験がおありなのですが、注目が集まったのはその登場シーンでした。

通称「デコトラ」のデコレーショントラックの荷台に乗って登場され、その荷台にて全盲のギタリストである田川ヒロアキさんらとこの日のために書き下ろした新曲「TSUBASA」「HIKARI」を披露されました。

実際の動画がこちらです。

東京パラリンピック 開会式 デコトラから布袋寅泰と田川ヒロアキ

アナウンサーの方も仰られていましたが、本当にカッコよかったですね〜

パラピンピック開会式に対する海外の反応は?


パラリンピッックの開会式に対し、海外の反応はどうだったのでしょうか。

日本のコンビニにどハマりしたことで話題となったカナダ人の記者のデヴィン・ハーロウ氏は次のように仰られています。

デコトラのパフォーマンスに海外記者も反応。東京五輪で来日して以降、日本のコンビニにドハマりしたことで一躍有名になったカナダ放送局『CBC』で記者を務めるデヴィン・ハーロウ氏は、「デコトラ!日本で贅沢に装飾されたトラックのこと」と説明し、「私はこれを見るために来た!」と興奮気味に日本の文化を海外へと発信した
「贅沢に装飾されたデコトラの上で、セブンイレブンで買った晩御飯を食べることを想像してみて。それが東京を離れる前に叶えたい夢です」
日本では当たり前のことでも、文化の違う他国の方にはいろんな事が話題になるようですね〜

東京2020パラリンピックの開会式がヤバい!気になる内容は?のまとめ!


ここでは「東京2020パラリンピックの開会式がヤバい!気になる内容は?」としてパラリンピックについて見てきました。

これから多くの競技が行われ、数々の名場面が期待できることと思います。

最後まで応援したいと思います。

ありがとうございました。

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