DCUはつまらない・面白くない?その理由とネットの反応は?

ドラマ
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2022年1月15日よりテレビドラマ「DCU」の放送が開始されましたね。

この「DCU」ですが、面白くないと言われているのは本当なのでしょうか。

前評判の良かった本作ですが、現在第1話の放送が終わったところですので、これからといった部分もあるかと思います。

その辺りの皆さんの意見が気になるところですよね〜

そこでここでは「DCUはつまらない・面白くない?その理由とネットの反応は?」としてみて行きたいと思います。

DCUはつまらない・面白くない?


DCUはつまらないのでしょうか。

SNSに寄せられていたコメントをご紹介します。

予想以上にマイナスな意見が上がっていました。

皆さんがおっしゃられていることもなるほどな〜とも思いました。

続いて面白かったとの意見です。

ドラマに対する賛否はいつもあるものです。

まだ1話目の放送が終わったところなので難しいところでもありますが、来週も見てみようと思えました。

DCUがつまらない理由は?


DCUがつまらないと言われる理由を見ていきたいと思います。

現在1話目の放送が終わりましたが、SNSを確認してみて多く寄せられていた理由をご紹介していきます。

つまらない理由①:脚本が良くない!

まず多く寄せられていた意見が、脚本に対するものでした。

ドラマの脚本が重要であると言うことが多くの意見から分かりますね。

ご出演されている俳優陣は申し分ないと思います。

確かにまだ1話目の放送なのに展開が不自然などの声も上がっていましたね。

その様な声から脚本に対しつまらないと言う意見があっても不思議ではないのかなとも思いました。

次にDCUがつまらないと言われる理由の2つ目を見ていきましょう。

つまらない理由②:放送前の前評判の高さ

DCUがつまらないと言われる理由の2つ目は放送前の前評判の高さではないでしょうか。

と言うのも、このDCUは海上保安庁全面協力の元、ハリウッドなどで制作活動を行っている大手プロダクションとの共同制作との触れ込みでスタートすると言うものでした。

ですが実際放送を見られた方からは、浸水シーンが少ない、そこまで迫力がない、普通の刑事ドラマっぽいと言う意見が寄せられていました。

ハリウッドと共同制作の割にそこまでのインパクトがなかったと言う意見もあり、前評判が高すぎたことがつまらなかったとの意見につながっているのではないでしょうか。

でもまだ1話の放送が終わったところなので、今後の展開に期待したいですね。

DCUのあらすじは?


DCUのあらすじをご紹介します。

[新日曜劇場]『DCU』手錠を持ったダイバー 2022年1月16日スタート!!【過去回はパラビで配信中】

2022年、海上保安庁に「潜水特殊捜査隊」、通称「DCU」が発足した。DCU設立の目的は、島国日本において海や河川で発生する事件の解決や、水際からやってくるテロなどからの防衛。いわば水際捜査に特化したエキスパート集団だ。隊長となったのは、50歳を迎えた新名正義(阿部寛)。メンバーには海保のエリート・西野斗真(高橋光臣)、女性初の潜水士となった成合隆子(中村アン)らがいた。そして過去に水難事件で新名に命を救われた瀬能陽生(横浜流星)の姿も。DCUは海上・水中だけではなく陸上の捜査権限も与えられることになったのだが、そのことが警察関係者との間に溝を生んでいた。
そんなDCUが発足と同時に捜査に向かったのは、群馬県のダム湖。数日前に上陸した大型台風によりダム湖内の水流が変わり、ある人物の頭骸骨の破片が発見されたのだ。警察には手が出せない水深100メートルというダム湖の水底を新名たちが潜水捜査すると、そこには思いもよらない景色が広がっていた。
容疑者として名前が挙がったのは、建設会社の社長で社長就任以前はダム事業を担当していた小山内正一(中村芝翫)、その秘書でどこか陰のある若林朱里(高梨臨)、会社の金を使い込んだことが発覚し、ロシア出張時に失踪して現在も行方不明の野田浩正(宮野真守)。ダム建設に関わっていた疑惑の3人、そして隠された事実とは…。

放送が楽しみですね〜

DCUに対するネットの反応は?


DCUに対するネットの反応をご紹介したいと思います。

ネットの反応を見て見ても、今のところ賛否真っ二つと言った印象ですね。

ここからどの様に展開していくのかは気になるところなので引き続き見ていきます。

来週も楽しみですね〜

DCUの第4話のあらすじは?


DCUの第4話のあらすじをご紹介します。

隆子(中村アン)の殉職に言葉を失うDCUのメンバーたち。
新名(阿部寛)は隊長から外され自宅待機が命じられた。その間は副隊長の西野(高橋光臣)が隊長代理を務めることに。他のメンバーは事件捜査を公安に任せて通常業務に戻るよう指示される。この指示に納得できない瀬能(横浜流星)のもとに公安の清水(山崎育三郎)がやってきた。隆子のパソコン内にあったプライベートデータをわざわざ持ってきてくれたのだ。そのデータに違和感を覚えた瀬能は、DCU機動班第一部隊のメンバーとして新たに加わった瑠璃(趣里)に解析を依頼する。解析の結果、今回の事件は2年前に起きたある溺死事故に起因している可能性が浮上する。
瀬能は、隆子の司法解剖を行なった医師・真鍋宗雄と事故が起きた際の機材会社の月島秀樹の元を訪れる。しかし、既に自宅待機中の新名が訪れた後だった。独自に捜査をしていた新名は瀬能に手を組むことを提案。やがて共に捜査に乗り出す2人だったが、事件は想像以上に混迷を極めており…

大切なメンバーを失ってしまいこれからどうなっていくのでしょうか。

来週からの展開も楽しみでしかありませんね〜

追記第4話をご覧になられた方の声をご紹介します。

今週も怒涛の展開でした。

隆子さん殺害犯も無事に捕まえることができましたね〜

なんだかんだでいいチームだと思いましたが、西野さんは何を考えているのか?

そして最後に成合さんが・・・

次回も楽しみですね〜

DCUの第5話のあらすじは?


DCUの第5話のあらすじをご紹介します。

新名(阿部寛)が隊長復帰を果たす中、瀬能(横浜流星)は15年前の事件を再び調べ始めていた。
そんな折、国土交通省副大臣の長男・木下裕司(三浦獠太)が海上で行方不明になり、DCUに捜索命令が出された。新名はこれまでの捜査方針を一蹴して新たな指示を出す。すると、間もなく裕司のものとみられるゴムボートが発見されるが、そこに彼の姿はなかった。そして聞き込みで立ち寄ったサーフショップで、瀬能は学生時代の先輩・中林(藤井流星)と再会する。このサーフショップのオーナーだという中林との再会を瀬能は喜ぶが、顧客名簿提出を求められた際に中林が何か細工をしたことを新名は見逃さなかった。
捜査が続く中、新名のもとに、裕司は海上で行方不明になったのではなく誘拐されたという情報が入る。副大臣秘書の日村(栁俊太郎)によれば、2億円の身代金を要求されており、また裕司は危険ドラッグに手を出していたという。誘拐も危険ドラッグもマスコミに知られるわけにはいかない。DCUは極秘捜査に乗り出すが、厚生労働省麻薬取締部と公安からの要請で、捜査中止命令が下されてしまう。

次回も楽しみにしたいと思います。

DCUはつまらない・面白くない?その理由とネットの反応は?のまとめ!

ここでは「DCUはつまらない・面白くない?その理由とネットの反応は?」として見てきました。


まだ1話目の放送が終わったところなので、今後の展開に期待したいですね〜

皆さんの声と共に追記もしていきたいと思います。

ありがとうございました。

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