井上尚弥VSダスマリナス戦の賞金(ファイトマネー)は?ドネア戦とも比較!

ボクシング
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2021年6月20日午前10時30分(日本時間)より、WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥選手は、アメリカのラスベガスでマイケル・ダスマリナス選手(フィリピン)と防衛戦を行います。

勝敗はもちろんですが、賞金(ファイトマネー)も気になりますよね〜

そこで今回は「井上尚弥VSダスマリナス戦の賞金(ファイトマネー)は?ドネア戦とも比較!」としてみて行きたいと思います。

井上尚弥VSダスマリナス戦の賞金(ファイトマネー)は?

井上尚弥選手とダスマリナス選手の賞金(ファイトマネー)を調べてみました。

わかりましたよ〜

井上尚弥選手が所属している大橋ボクシングジムの大橋会長のお話しでは、ダスマリナス選手との賞金(ファイトマネー)は、昨年10月のジェーソン・モロニー選手(オーストラリア)戦と同じ100万ドル(約1億1000万円)であるということです。

物凄い金額ですね〜

勝つと負けるとでは大違いです。

もちろん井上選手にとってはお金のためだけではなく、他にもいろいろなものを背負って戦われているでしょうから、そのプレッシャーは計り知れませんね。

個人的にも是非とも素晴らしい試合を見せていただきたいですし、勝利を治め賞金(ファイトマネー)も獲得して頂きたいと思います。

井上尚弥のドネア戦の賞金(ファイトマネー)との比較!

2019年に出場されたWorld Boxing Super Series(WBSSバンタム級)の決勝ではノニト・ドネア選手(フィリピン)と対戦されました。

ドネア選手との試合の賞金(ファイトマネー)も100万ドルでした。

ただしこのWorld Boxing Super Seriesでは1階戦、準決勝もあり、

1階戦では60万ドル(約6432万円)、WBSSの準決勝には賞金(ファイトマネー)に加え勝利ボーナスもあり、合わせると80万ドル(約8768万円)、そしてドネア選手との決勝戦の100万ドル(当時約1億800万円)で3試合合計の賞金(ファイトマネー)は240万ドル(約2億6000万)であったそうです。

すごいですね〜

井上尚弥のダスマリナス戦に対するネットの声は?

井上尚弥選手とダスマリナス選手の対戦に対するネットの声です。

皆さんがとても楽しみにされているのがわかりますね〜

思わず井上尚弥選手の過去の試合を見返してしまいました。

6月20日が楽しみでならなくなってきましたよ〜

防衛してくれることを信じて応援したいと思います。

井上尚弥VSダスマリナス戦の賞金(ファイトマネー)は?ドネア戦とも比較のまとめ

 

ここでは「井上尚弥VSダスマリナス戦の賞金(ファイトマネー)は?ドネア戦とも比較!」についてみてきました。

賞金(ファイトマネー)が気になるところでしたが、やはり試合が気になりますね〜

当日を楽しみに待ちたいと思います。

頑張ってください。

ありがとうございました。

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