進撃の巨人の作者諫山創の次回作は?引退の可能性はあるのか?

漫画家
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諫山創のデビュー作「進撃の巨人」がとうとう完結しました。

2009年から約12年にわたり連載されてきましたが、ついに先日最終話が発表されました。

最終話が発表されたばかりで気が早いかもしれませんが、個人的に気になるのは次回作がどうなるのかというところ。

そして「進撃の巨人」が大ヒットを記録したことによる引退の可能性があるのかなどについて考えてみました。

諫山創の次回作は?

 

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諫山創のデビュー作である「進撃の巨人」を読めば、彼が非凡な才能の持ち主であることはすぐにわかります。

実際に多くの読者を魅了し、称賛されています。

 

となれば、自ずと別の作品も見てみたいという声が上がるのは当然でしょう。

次回作について2020年6月6日に「新・情報7daysニュースキャスター」でブラックコメディーみたいなものができたらと語っています。

引退の可能性はあるのか?

後、気になるのは引退の可能性はあるのかということです。

確かに「進撃に巨人」の大ヒットのおかげで作品を作り続けずとも生活することは可能ですしね。

大ヒット作品の次回作はとても難しいでしょう。

ただインタビューでもお話しされていたようにブラックコメディーのようなものができればと語られていたので、次作に対する意欲もない訳ではなさそうです。

諫山創の次回作についてのまとめ

以上、諫山創の次回作について考えてみました。

「進撃の巨人」が完結して寂しくなるのはどうしようもありません。

だからこそ次回作は出して欲しいものですね。

どのような作品になるのか。

楽しみに待ちたいと思います。

ありがとうございました。

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